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8/9 和光市サンアゼリア小ホールにて「雅の会」を開催致しましす。

里神楽の魅力

なぜ神楽は時代を超え、永く受け継がれてきたのか?それは美しきものか?神聖なものか?幸せなものか?ただの奇跡か?それがどんなものなのか一度は観てみよう!

そこには未知なる発見がきっとあるはず。 時代が変わろうと、本物の伝統芸能を子供からお年寄りまで、観て、参加して、心に刻む刻む深い体験がてきることは変わりません。

「里神楽」とい う芸術の普遍性はここにあります。

神々の祝福を人へ、人々の祈りを神へ、強く清浄な波動は神楽の太夫に託され、神と人を繋ぎ戒い幸福度を高める、これこそ神楽の真髄にして唯一無二の魅力なのです。

神楽を観る

神楽を観る

物語の多くは日本神話を題材に、神楽の精神文化と演技を核として、能楽、歌舞伎などを巧みに取り入れ和製パントマイムによる無言劇というのが特徴です。
表現豊かな神楽面は、言語の壁を越えて世界人類が共感できる日本伝統芸能です。

舞は、動と静から祝福のはどうを発振し、魂を揺さぶり、神と出会います。

体験する

子供から大人まで、それぞれのペースで神楽に触れることができます。本物の舞台に立ち、本物の舞台衣装を着て記念撮影も可能です。日本の伝統芸能に触れてみませんか?

里神楽に触れて、想像力と読解力が養われます。

きっと、普段できない体験が時を経てもなお、心に残る印象深い体験になることでしょう。
魅力あふれる企画で1年中お楽しみいただけます。

武州里神楽 石山社中

無形文化財「武州里神楽」石山社中

十世・裕雅は、家伝の神楽・江戸囃子・獅子舞のほか、能・邦楽・古事記・神事の学びを統合した芸能者として、古典の厳格な伝承と共に、様々なジャンルの一流演者と共演、更には縄文文明、アニメとの融合、英語通訳・手話・話術を駆使して解説、神楽フードのプロデュースなどフィールドの場を広げている。改元、東京五輪を経て世界へ向かおうとしている。

更新情報

朝から回線がうまくいかずドタバタ刺激的
今日は早くも5日、5月病という病気は今年